ホンダ エアウェイブが2度目のマイナーチェンジを図って2008年4月24日に登場します。
2005年にデビューしたエアウェイブは2007年6月に1度マイナーチェンジを行っていますが、このときは全タイプにフルオート・エアコンディショナーを標準装備するなど、主に装備内容の充実図ったもので、チェンジ内容はそれほど大きなものではありませんでした。
しかし今回のマイナーチェンジではフロントマスクのデザイン改良やエアロ装着モデルの追加など、外観についても大きな変更が施されるようです。
もともとスタイリングについては比較的評判が良かったエアウェイブですが、フロントマスクはよりスタイリッシュなものとなります。
新型エアウェイブにはボンネットからフロントグリルにつながるキャラクターラインが2本入り、これによって従来モデルよりも躍動感のあるマスクとなっています。
また今回のマイナーチェンジに伴い「タイプST」というグレードが追加されるようです。
このタイプSTはよりスポーティなイメージを押し出したもので、ボディと同色の前後ロアスカートをはじめとし、サイドシルガーニッシュ、フォグライトなどが装備されるとのことです。
タイプSTにはその他、ドアミラーウインカー、フロントドア撥水ガラスなどが装備され、オプションでスマートキーシステムの装着も可能となっているようです。
2005年にデビューしたエアウェイブは2007年6月に1度マイナーチェンジを行っていますが、このときは全タイプにフルオート・エアコンディショナーを標準装備するなど、主に装備内容の充実図ったもので、チェンジ内容はそれほど大きなものではありませんでした。
しかし今回のマイナーチェンジではフロントマスクのデザイン改良やエアロ装着モデルの追加など、外観についても大きな変更が施されるようです。
もともとスタイリングについては比較的評判が良かったエアウェイブですが、フロントマスクはよりスタイリッシュなものとなります。
新型エアウェイブにはボンネットからフロントグリルにつながるキャラクターラインが2本入り、これによって従来モデルよりも躍動感のあるマスクとなっています。
また今回のマイナーチェンジに伴い「タイプST」というグレードが追加されるようです。
このタイプSTはよりスポーティなイメージを押し出したもので、ボディと同色の前後ロアスカートをはじめとし、サイドシルガーニッシュ、フォグライトなどが装備されるとのことです。
タイプSTにはその他、ドアミラーウインカー、フロントドア撥水ガラスなどが装備され、オプションでスマートキーシステムの装着も可能となっているようです。
